2025-03-17 いずれは ひとつの命が まもなく消えようとしている 人は全て 有限の中に生きているから 仕方のないことだけれども 消えゆく姿を間近で見るのは なんとも忍びないし つらいものである いずれは自分も 確実にそうなる それまで そこに到達するまで 動ける間は 頭の働く間は 精一杯生きよう!