『ブルーエコノミーにおける
持続可能な小規模漁業』
ここ数年はもっぱらこのテーマで
横浜中央卸売市場から至近にある横浜JICA
そこが招聘をした
各国の水産関係者の方々の研修を
オイラはもう何年もやっている
午前4:00に来ていただいて
もろもろの施設まわり&説明
セリ場、仲卸売り場などの並んだ魚
などを視察した後は
場所を会議室に移して
ありがたい(笑)座学
そして
講義の終盤には佃煮(甘露煮)、加工水産物の試食
そこで得た体験から
アンゴラにおける日本の食文化を移築
かの地に零細にして簡単な手作業事業を提案をしているところ
狙いは
女性&子供達に働く場を、そして稼ぎを創出すること
昨日は請け負っている
近くの組織があまりにも血が通っていないので
アンゴラの大使館に直談判に行ってきた次第

今後の展開をお楽しみに。